原点回帰の一年 / 2025年のふりかえり
奈良で買ってきたオヤツをつまみながら執筆してます。
こんにちは、北海道の旧札幌村界隈で活動しているyantenshです(Res A16/R1)。
お初の人ははじめましてです。ミッションとイベントは好きですが、平素は一日5分くらい、休日にちょろっと活動するくらいです。
今年のIngress Advent Calendar その2 12月8日分の投稿です。
Ingress 及びその関連(その1) Advent Calendar 2025 - Adventar
Ingress 及びその関連(その2) Advent Calendar 2025 - Adventar
道外国外でのミートアップやイベントが多かったし、書けるネタがないなと思ってたらなんだかんだ割と参加してた2025年でした。XなどSNSで公開してる写真を使いまわしてます。
2月横須賀アノマリーの前に
いつだったか誰かが「北見焼き肉に行きたい」と言い出したので自然と集まってたのが今年の2月。厳寒じゃなかったけど楽しかった!

2月横須賀アノマリー&MD横須賀


いつも素敵なSwagありがとうございます。
人数多いイベントは誰に会って挨拶したのか抜け落ちてしまうんだけど、横須賀は往来でさせどさんに何度も会ってた記憶が一番残ってる。
MD横須賀、ミートアップ会場で話しこんでミッションが6つだけになるのは致し方なし。2回目の開催だと1回目とのスポットの差異だったりルート調整が大変そうだなと思いました。
4月 FS琴似

4月からトドックスタンプラリーが始まって、そちらがドライブのメインに。
そっちの顛末は
白熊の印を追いかけて その1 - とあるミッショニストのまったりな日常
でまとめてます。
5月 FS外ヶ浜


隣の県のイベントに参加した、って聞いては、「そのお手軽な感じで隣県のイベントに参加するのやってみたい」とずっと憧れていたんですよ。
やっっと、お隣青森県のFSに参加してきました。青森のFSに関しても、2019年の北海道のFSが再始動する前に開催されてて「青森すごいなぁ」と思って勝手に憧れていました。アフターの焼き肉まで楽しませていただきました。
6月 旭川スカーミッシュ&FS旭川

常磐公園と旭川駅でおしゃべりしたり楽しみました。色々と反省点があって、このときの結論としては、やっぱりミッションしてるのが性に合ってるんだなと思いました。
7月 魔法再び

【速報】
— Resistance Japan News (@ResJPNews) July 20, 2025
日本全土(北海道の一部を除く)を覆うレジスタンスのコントロールフィールドが出現中
インテルマップから確認してみましょう#ingresshttps://t.co/oMtt9bMujU pic.twitter.com/GZ0EzKH9mE
8月 FS赤レンガ

赤レンガがリニューアルオープンってことで裏手にあるかでる2.7でFS開催。夜開催で集まりよかったのがびっくり。
9月 Op.Link2Infinity
詳しいSitrepは
https://vtx.space/archives/link2infen
知り合いからの呼びかけで早朝のサロマ湖畔へ。ホタテ漁CFでグローバルOPのポイントも稼ぎました🐟



11月 弘前BB会
弘前でBB会を行うとのことだったので参加。その後にまさかの札幌BB会も開催に。弘前BB会は少人数だったのでトークン獲得もしつつミートアップ要素が大きかったかと。

12月 MD田原本
昨日(7日)に帰ってきたばかりで、最高しか言葉がない。申請を始めてから開催に至るまで大変だったと聞いてるので、開催されて本当にめでたい。

ミッションは最低6つをクリアして、あとは通りがかればくらいな感じで。地元に元からある単発もクリア。
開催ありがとうございました。
振り返ると
去年が濃すぎた反動で今年は原点回帰、ミッションをひたすら楽しもうと心がけてました。長距離単発やシリーズをいくつかクリアできました。
改めて写真を見返したらなんだかんだとIngressのイベントがほどほどに詰まってましたね。全部書いてなくてこれ以外にも細々と人とあったりミッションしたりと土日は予定きつきつでした。
来年以降は家庭の事情でどんどん道外に出かけられなくなっているので、行けるときには全力で遊びたいなぁと思いつつ今年も終了。ミッションがあまりできなかったなぁと。
MDは今年開催できなかったけど、田原本行ってやっぱりやりたいなーと思ったので開催できるように行動していきたいと思います。
以下、Ingressと関係のあるようなないような個人的な話題を。
9月 万博いってきた

SNSでナウル共和国が話題になっていてコモンズ館まで行ってきました。その後、まさか田原本と協定むすぶとは。田原本でもちゃんとナウル屋行ってきました
Ingressやスタンプラリーのおかげです
先月受験した北海道観光マスター合格しました。仕事には全く関係ないのですが、せっかく北海道あちこち行ってるし力試しの気分で受験。自己採点でかなり厳しかっただけに合格は嬉しい。今後も精進します。

みなさま良いお年を。
白熊の印を追いかけて その3
その1
その2
最終回。7月以降のスタンプ巡りの記録。
7月5日は炭鉄港カードをもらいに午前中沼田、夕方小樽に行ってました。
その翌日。
道南三店舗攻略開始。


木古内・知内・福島のコープのスタンプを押しに日帰りドライブ敢行。

知内を一度スキップして、一気に福島へ。一町挟んでいても実はそんなに離れていない。


福島の道の駅で海産加工品などを購入。横綱繋がりでキン肉マンのウルフマンのイラストが多数ありました。
一番遠い店舗が終わったので、あとは戻り道。知内温泉でたっぷり温まってから知内店でスタンプ。


続けて翌週も攻略


遠軽→北見で帰ろうと思ってたら、北見のスタンプを押した段階で美幌のポケふたを見に行きたくなり。この段階で17時前。日帰りするならそろそろリミット。




8月下旬まで根室方面に行く時間を取るのは難しいのは分かっていたので、ギリギリまで網走から日帰りするか網走で一泊コンプするかで悩んでました。
ここまできちゃったらねぇ、と結局泊まるんだけど。道南押せてなかったら帰ってました。

翌日は中標津→別海→根室と網走から結構距離があるルートなんだけど、カードもなるべく収集、電柱も撮影して、ミッションもやりながらいったのでより時間がかかってました。




7月13日に無事108店舗コンプリートできました。足掛け4ヶ月。
根室市内滞在1時間ちょっとでその日のうちに帰宅しました。


スタンプラリーは楽しい
今回のコープ企画は予想外とはいえ、前回の全市町村ラリーの強烈さからすると優しくなったなぁというのが正直な感想です。なお、JR北の鬼滅ラリーも稚内を入れない優しさに満ち溢れてた。
そういう点で、トドステラリー、シートは入手してるけどコンプできる気がしない。

楽しそうなラリー企画にはまた参加してあちこち走り回りたいと思います。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
白熊の印を追いかけて その2
これまでのあらすじ
2025年4月1日から始まった 道内のコープさっぽろ店舗を巡るスタンプラリー、5ヶ月間で対象店舗は108。4月は札幌市内・留萌・空知・日高・釧路エリアを攻略。当初は60店舗目標でペースが良いよねと思っていたはずなんですが。
4月の記録 → 白熊の印を追いかけて その1
5月もお出かけ多め
5月上旬の連休は、位置情報ゲームIngressのミートアップイベントのため青森へ。前年には北海道のイベントで青森のプレイヤーさん達が多く参加してたので(個人的な御礼も含めて)遠征をば。


青森への行き来、予約のタイミングの問題で函館経由でした。決してスタンプ目的だったわけではないけど、青森からの戻りで函館市内と近郊の店舗を巡ってきました。










札幌からみたら道南の難関は知内と福島(木古内は専用道があるので函館からならまだ心理的ハードル低めだけど家族総出で疲労も結構きてたので今回はスキップ)。当時、全店舗制覇する?する?って話になるたびに「根室と福島どうするのよ、札幌からはさすがに遠いよ」と喋ってた記憶が。
やっとBエリアコンプ
連休明け、タイミングを見て地下鉄で北12条店へ。北大近くで地元客で賑わってて、提携駐車場はあるけど台数少ないので車が停めづらい。植物園店では店舗駐車場という概念がなかった気がする(あったらごめんなさい。品揃えやアクセス面など地域差があって来訪する楽しみにもなってました。

日高山脈めぐるとかちカードが配布開始してた

たまにカード収集してる方のポストで新規配布開始を知ったりするんですが、十勝エリアを回るカードががが。帯広エリアの3店舗も回れてしまうのでは?コープは閉店時間が早くても18時や19時なので広尾まで行って戻ってから押しても間に合う計算に。わお。





旭川に4週連続通うことに
5月下旬からゲームイベントの下見や研修などで6月上旬まで旭川に4回(うち、泊まり2回)。ここが自分でも意味不明すぎた。







また道内全域を回る企画がきた
https://www.jrhokkaido.co.jp/network/pdf/furusato.pdf
JR北海道で販売する入場券企画。あまり列車に乗ってないけど入場券の売上貢献くらいはしたい。第三弾がいつからかと待ち焦がれていたら6月1日発売開始とのことで折良く旭川駅でキットを購入。ただ、旭川駅は今回の販売対象駅ではなく最寄りは富良野駅(ややこしい)。

旭川から戻る途中で富良野駅に。合わせて富良野店のスタンプもげっと。これで旭川・留萌エリアは無事にコンプリート。
空き時間2時間あったら何をするか
夜に麻生発着で2時間ほど待ち時間が発生して。そのへんで文庫1冊でも読んでいたら良かったんでしょうけど。
札幌北ICから高速に乗ってました。




小樽IC→小樽南店→みなみ店→塩谷IC→余市IC→余市店→余市IC→札幌北IC
余市店では翌日使う野菜が安く買えてラッキー。

空知エリアもコンプリート
小樽弾丸の翌日、夕張にもふらっと。


小樽から長万部に行った帰りに
小樽からJR駅をたどるミッションをクリアしたい、倶知安駅で入場券買いたい、といった理由が重なり、当初スルーする予定だったぽつんと離れてた倶知安店のスタンプげっと。



伊達紋別や室蘭まで行く予定なかったけど、入場券買いに行く用事もできたし(本当はJRで行くのがベストだけど)と。この頃はコンプは無理だろうけど、やれるところまでやるかと考えていた、はず。

長万部から入場券を買いながら伊達→室蘭→登別→白老へと




突如決定した6月上旬のゲームイベントで力尽きてたので、6月中は近郊をほどほどに、で体力回復につとめてました。写真見返したら入場券買いにJRでうろうろしてたりしてました。
残るは道南三店舗と右上らへん。別のカード収集も始まりスケジュールが割とカオスでした。それでも7月中にはスタンプ終わらせました。次で終わり。
おまけ
5,6月のミッション、連作は少ないけど初訪問の地で思う存分単発メダルを集めてました。函館ー青森間のフェリーミッション往復できて嬉しい。
めぐるカード集めて帯広に戻ってからトドックスタンプ集め兼ねて18連始めたのは平常運転。終わった頃には真っ暗。
旭川イベントが終わった後に列合わせで江別~北広島~恵庭~千歳の店舗巡りミッションをやりました。先にスタンプだけ押してて列の関係でミッション後回しという。千歳までいって帰りに開拓の村、森林公園。旭川で力尽きて遠出する気が起きなかったのがよくわかる並び。



白熊の印を追いかけて その1
前もあった
コープさっぽろのスタンプラリーといえば、2016年のトドックスマイルキャラバンで道内179市町村を対象にしていた大規模な企画がありました。当時は11ヶ月半で100箇所回ればトドックのぬいぐるみがもらえるというので、道の駅スタンプといっしょに集めて無事にぬいぐるみゲット。
参考に当時の写真を探したら、出先の家族または食事を写しててスタンプ台やシートの写真が一切ないし。当時、10年後もスタンプラリーしてるなんて思わなかったし、10年後の自分が10年前のスタンプラリーの写真を探すとか想像もしなかったよ。
スタンプシート表紙が掲載されてたFB記事。→ https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1818795881734090&id=1652030308410649&set=a.1661346100812403&locale=es_LA


なので、今回コープがスタンプラリーを、と聞いたときに「また全道(離島含む)を回るやつか」と覚悟してました。蓋を開ければ108箇所、ただし半年間。濃密になってた。
位置情報ゲームのコミュニティでこのラリーが話題になったときは「期間短いしB賞60箇所狙いか」という空気だったんですが、いつの間にか私含めて三人が全店舗制覇やってました。ほんと意味不明だよ。
\#コープさっぽろ60周年記念/
— コープさっぽろ【公式】 (@coopsapporo_pr) April 1, 2025
🎉スタンプラリースタート🎉
お店を巡ってスタンプを集めると抽選で豪華景品が当たります🎁🎁
コープさっぽろのお店は全道108店舗✨
行ったことのない店舗にも足を運んでみませんか~?? pic.twitter.com/QjXNjvub9V
まずは近場から
開始日は平日なので仕事帰りに元町店でスタンプシートゲット。
スタンプ押すだけでなく、店舗で買い物を行うことをマイルールにしてました。

さすがコープさっぽろ、札幌市内だけで30店舗ほどあるのでB賞の半分は札幌市内を回れば稼げる。
平日は仕事帰りに回れる店舗を回ろう、と惣菜を買いがてらスタンプ収集。普段使いは2店舗ほどで、通り過ぎてた店舗にも立ち入る新鮮さを楽しんでました。



遠出をしてみよう
4月12日は日帰りで、留萌・羽幌・遠別の三店舗のスタンプゲット。羽幌店はオロロンライン沿いにドライブするときの補給場所です。沿岸バス本社聖地詣でも。
このときは遠別までいったついでに稚内まで足を伸ばしてロゲットカードを買いに行ったけどこれはまた別の話。



一兎二兎三兎くらいまとめたい
日頃、Ingressという位置情報ゲームをプレイしていて、そのゲーム内の機能の一つに「ミッション」というものがあります。プレイヤーがゲーム内スポット6箇所以上100箇所以下を選んで、その場所での特定のアクションを指定して、それを達成することができればゲーム実績とメダルがもらえます。つまりスタンプラリーです。
ミッション大好きなので、トドックスタンプラリーリスペクトのミッションをこしらえました(今はもう非公開でプレイできません)。全店舗ではないですが74店舗の近くにあるスポットを指定して回るのを12コース設定しました。






平日は仕事帰りに寄れる店舗にちょこちょこと。
遠出その2
郊外第二弾は空知エリア。岩見沢から北上です。






1エリアを一度にコンプリートってなかなか難しくて。空知には夕張店、札幌Aには小樽余市、札幌Bには北広島恵庭と一筋縄ではいかず。
翌日は北広島から攻略です。




札幌市民なので、パセオと聞くと札幌駅地下街を思い出しちゃう。




千歳・苫小牧とスタンプを押し終わった頃はまだB賞狙いだったんです。60見えてきた、よしよしこれ以上急いで遠出せずに済むなぁと思ってたんですよ。
世間ではGW開始にさしかかる頃遠出をば
先述のミッション目的に遠目のドライブをしました。

根釧エリアは常盤色。道東エリアの店舗は広大なエリアに点在する問題。


このときはミッションを先に終わらせて別のミッションをプレイしに隣の厚岸まで足を伸ばしていたのでした。




釧路からの帰り、帯広市内を押すのもありだったんですが、音別でマンホールカードをもらいたかったのもあり下道をゆったりと。せっかくだからと少し足を伸ばして。


桃色エリアに突入。このあとは今度こそ帯広??いえいえ。

襟裳岬経由でえりも店へ。


旧日高本線沿いを走りながらパセオむかわ店までスタンプおしおし。ミッションはぬまのはた店までだったのでハックのみ立ち寄り(スタンプは前週に押してる)。

日高十勝エリアは帯広の三店舗が埋まらず。B賞狙いならもう開始1ヶ月でそこそこ押せてるのでペース落として大丈夫と5月の連休に入るまでは思ってました。
あとは旭川、北見、函館のミッションを終わらせればいいやーと。
それが5月からなんか話が違ってきて・・・。
長くなったので一旦ここで区切り。
おまけ



大体メダルをみたらどこにいたのかがわかる件。白熊ミッション、この段階でもう残り4つまで来てた。
MD函館のこととか
Ingress Advent Calendar 2024 その1 12/19分です(→ その2・その3 )
北の大地在住のミッション大好きAGのyantenshと申します。
今年は2024年9月22日函館市で開催されたMissionDay函館の話を中心に。長いぞ。
アノマリーが決まったとなると・・・
大規模アノマリーの翌日には当然MDだよね??だよね?ぜったいやるよね?と、PoCとかスタッフやるやら関係なく、アノマリー発表後になにをやったかって、すぐUMMで線を引きました。まずは主要観光スポットで18個作れるか?のイメージワーク。
もっと函館に詳しい他の誰かが作るかもしれないけど、線は引いてなんぼ。
と本気で思ってました。
札幌から陸路で行くのなら、東京や青森から新幹線や空路で行った方が断然早い、というか、札幌/新千歳-函館の定期飛行機便(一日複数便)あるくらい離れてる現実もさておき。
なんとなくですが、NIAからのMDPoC選定依頼をまってたら人集めとか素材集めの作業時間足りなすぎな予感がしたので、MD函館作業部屋を作ってMD小樽のスタッフをそのまま拉致勧誘。スタッフは一番近くて300km離れてて下見は頻繁にできないので、先走りました。思いついたら手を動かすの大事。
少ししてから函館出身の sacerdotisaさん( https://x.com/sacerdotisa_ENL )が参加して、函館の監修はばっちりに。テーマを地元をよく知る方からの発声でまとめられて良かった。
テーマ出しの時、玄関口ってよく言われるけど通り過ぎないでちゃんとみてってほしい!とあの熱意溢れるトークは忘れられません。
あくまで函館の立ち上げの話なので、アノマリー現地にMD作業ができるAGが在住してたらNIAの依頼をうけてMDPoC選定してからスタッフ集め始めても間に合うのかもしれない(どこまで何やるか次第だろうけど)。
MDミッションを作るにあたって
・市電停留所沿線
・1ミッションの上限目安 500~600m
・ループをなるべく意識する
作り始めてやっぱり函館市内沿線だけでも18だと入りきらない。これはエクストラ?いや、24個に増やせるのであればせっかくならゲーム実績になったほうがいいし24に!ということで24個です。
谷地頭温泉&函館八幡宮、厳島神社、土方さんの最期の地、湯の川温泉・競馬場、明らかにループになっていない3ミッションと競馬場以東3つを増やしました。
谷地頭から歩いて行ける立待岬も入れたかったけど、夜間プレイとか道中の道路事情など考えるとMDミッションにするには難しいと判断。
函館って恵山や椴法華、南茅部も入るよね?とえんがるさんとはよく喋ってましたが、ちゃんと自重しました。ほんと、発想は自由に!ブレーキはしっかりと!素敵なチームです。
メダルデザインのこと
函館市とNIAから許可が下り、函館市のロゴをメダルフレームやフライヤーに使わせてもらいました。ありがたや。このロゴかわいくてお気に入りです。
メダルの写真はチームメンバーが持ち寄り。以前観光で撮影したものもあれば、現地でとりたてほやほやのものも様々。あきんどさんが見事に仕上げてくれました。さすが。
ミッション作る以外にMDチームでしたこと
- X 発信
- 交流TG開設
- webサイト設置
- フライヤー(PDF・ネットプリント対応)
- 集合写真撮影 雨予報で前日に撮影場所変更してばたばたしました。ごめんなさいー。ほんとNIAと函館市のおかげで撮影することができました。
- カード2種 来馬商店さんコラボ!(印刷代はスタッフ寄付です)
- 現地案内所 頒布会会場でNIAブースの隣に開設。頒布会PoCのDJさん、belowさんありがとうございました!
- H1331掲出ポスター作成 MD当日に走らせる車両にMDポスターをぜひと思ってねじこみました。各方面すみません
- 事後アンケート実施 200名以上から回答ありました。ありがとうございます。FS函館で説明会実施、函館市・NIA・頒布会にも回答を共有しました
- MDPoCs2名の HiroTさんの ラジオ出演 このときに24個発表で放送日時を調整してもらいました。ありがとうございます。メインパーソナリティよりも喋りまくりのゲストですみません
- ポータル申請 MD申請・終了後に承認されたポータルがいくつか。
- MD越中八尾での告知 案内所で告知を貼っていただきました。Rikukamiさんありがとうございます

MD越中八尾用フライヤ。爽やか!

チームで作りたくて作ったミッションを楽しんでもらえたか、多くの方からXの #MD函館タグ ポストやアンケートで教えていただき、MD函館に関われて良かったと本当に思いました。
MD函館のミッションで函館を堪能していただけたのなら幸いです。
函館には今年だけで10回以上来てて毎回楽しめてるので、ほんと訪れやすい街だと思います。また遊びにきてください(札幌民に言われても、かもですが)。
今回はXで函館市の中の人・成田さんが連日の歓迎ポストで盛り上げてくださったのをはじめ、市内各地域でも歓迎していただき、本当にありがとうございました。
函館でMDを開催するきっかけをくれたNIAに感謝です。
そして一緒に動いたMD函館チームの皆様に感謝。またやろう。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
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以下は余談です。お時間がさらにあれば。
MD以外に函館で今年ルートを考えた連作ミッション
元々単発シリーズで函館市内近郊にはいくつか作ってたし、年に数回遊びに行くので観光エリアの土地勘だけはなんとなく。ここぞとばかりにミッション作りまくり。
一部はMDミッションの試作ともいえて、MD導線にフィードバックしてました。
もう消してしまったものもありますが、簡単な解説を備忘録代わりに。
12月7日開催のFS函館用ミッション。イラストはぬこどんさん。頒布会会場にもなったまちづくりセンターを基点に十字街~ベイエリアを散策するループタイプ。FSルートは基本他のFSスタッフの意見を反映しています。ほぼMDスタッフだけど。当初は真冬に1時間以上歩いてもらうルートでしたが、ブレーキがよく効きかなりコンパクトにまとまりました。
クリスマスファンタジー、実は初めて。きれいでした。
メダルはゆきあとむさん作成。8月にFSやったときには、12月開催は頭になかったのでリメイクするときに12月FSのタイトルと合わせました。8月の方は利便性考えて駅前集合にしたので、十字街との繋ぎが難しく市電で移動する想定でルートを飛び地にしたのでした。それが分かりづらいとご意見を戴いたので今回は朝市周辺でループ。アノマリー後にポータルがいくつか増えてて、リメイク版6連は組みやすかったです。感動。
8月のメダルデザインをお願いしたときに、デザイン案多数で悩みに悩んだので今回のリメイク版で使えて幸せ。
8月のFSも道内外からの参加者が予想以上に集まり、集合写真で気付いた方もいましたがNIAのスタッフの方も偶然滞在日程が合ってFSの様子を見に来てくれました。これもMD/アノマリーの盛り上げに多少は貢献できたでしょうか。
木野さんにイラストを描いていただきました。レジスタンス陣営内で企画した函館に来てくれてありがとうミッション。函館に来たAGさん達向けに短時間で主要観光地を巡る12連というお題で、ルート考えるの楽しかったです。MDと導線をあまり被らせずに、という裏テーマも個人的に課してました。
プレイした知り合い数人に、このミッションやって八幡坂を登り切ったら振り返ってみて!というメッセージが伝わって嬉しかった。お気に入りの大三坂も入れました。
こちらはあきんどさん作の青イカちゃんシリーズ。予想以上にプレイ人数増えてた。味見が朝市~松風町、坂が十字街~西部地区、歩いて~が五稜郭→函館駅。これはある意味マニア向けとも言える作。五稜郭で終電後まで飲んだら函館駅まで歩いて戻らねば→ミッションあったら寂しく無いよ!?という流れで作ったとか作らないとか(信じるな。
アノマリー併設型MDと申請型MDの違いと共通項
ここでMDやりたい!という気持ちから色々と準備をして申請、決定と進んでいくのが申請型。アノマリー併設型だとそこと違う点は開催地と日時が最初から決まっていること。
NIAに提出するものは申請型と順序が逆だったけど同じ(スポット、テーマ、メダルデザイン等の提出)。
ただ、MDの公式発表はアノマリーに比べると少し後ろになるので、アノマリー開催発表になったらスタッフ集めくらいは動き始められれば気持ちに余裕はできるのかもしれないです(公式発表がない状態で個人でやれることをやるしか、ですが)。
300km離れた地のMDPoC(Point Of Contact)は成り立つのか?
結論からいえば今回は成り立ちました。複数スタッフが現地下見できて、現地事情に詳しい方がスタッフにいたので、なんとかなりました。MDPoCはNIAとの交渉窓口が役割ですので遠隔でもできちゃいます。
私の住んでいる札幌と今回イベントが開催された函館は直線150km、陸路で300kmくらい。札幌からは車で5時間、JR特急4時間、飛行機45分。私自身は年に2~3回函館や道南に遊びに行くライトな観光客で地元事情に精通してる訳ではないです。
遠隔からだとルートを机上で考えられても、メダルをイラストにしない限りはメダル用に現地の写真は必要になりますし、ルートの安全確認のためには、現地調査は必須だと思ってます。
大体NIAのせい
函館は長年FSやれたらいいねー/ネタが沢山あってMDミッションつくりやすいと言われ続けて、イベントを起こすきっかけがなかった地だったので、NIAが開催地に選定したことで起爆剤になりましたね。ええ。そういう意味では感謝です。
今年と来年
イベントのアフターフォローも兼ねて、冬のFS函館を企画したら道外から多くの参加者がいらしたので、来年またFS函館をやりたいですね。あと、道内MDも。
余談の余談だけど、函館アノマリーの方は、(私の狭い)観測範囲内では現地稼働AG少ないエリアだけどほんとやれるの?という戸惑いが当初多かった気がします。そっちは戦うのが得意な方にお任せしました。今回のアドカレでアノマリーPoC4人とも登録してるのでそちらをお読みください。
おかげで心置きなくMDやるぜー!という気になったし、終わった後もやれたー!ありがとうありがとう!って気持ちでいっぱいです。
今年はMD函館&函館アノマリーがメインでしたが、1月のセル戦3連戦から始まり(北海道関係ないエリアばかりだけどね!?)、4月の旭川スカ、5月のBM那覇、11月末の弘前スカ、8&12月のFS函館、6&7月の道北FS、来年2月の横須賀アノマリーに向けての準備だったりと、人とのご縁は大事にしたいなと特に強く思った一年でした。地元コミュ NorthBLUE で楽しく賑やかにやれてるから今があると思ってます。いつもありがとう。
それでは皆様ご縁がありましたら、またいつかどこかでお会いしましょう。
良いお年を。
今年一年の話
今年のメインだった MD小樽の話は前エントリで書いたので、こちらでは2023年のイン活を振り返り。
毎月北海道でFSを開催して(オンサイト10回、VFS2回)
5月に道央で大きな三角作って
6月のアノマリー上田は現地に行けなかったので応援して
7月にぷにちゃんの素敵な魔法にかかり
9月にMD小樽を開催して
9月のアノマリー神戸とMD神戸は現地参加して
後は一緒にご飯食べたり、モンハンとかミッションとか一緒にプレイしたりして
去年が濃密すぎた分、今年は薄くバランス取れたのではなかろうかと。刺激が強すぎるとその後平常モードに戻すのが大変。
ミッションプレイが思ったより捗ってないのが心残りなので来年はミッションがんばります。
MissionDay小樽のこと
初めましての人向け自己紹介:北海道に生息してるミッション大好きAG(Res.R1 A16)です。たまに青いエプロンをつけてイベントに出没してます。
今年のIngress Advent Calendar その1/その2は、2023年9月3日(日) MissionDay小樽 開催に至るまでの長文。
結論から先に書くと
人が集まっても安全に楽しくプレイできる環境を整えられれば現在のMD申請自体はそんなに難しくなかったので、各地でもカジュアルに開催されればなぁ、と願う今日この頃です。
2018年のMD Sapporo
2018年7月のMD札幌がMD初参加。範囲がかなり広かったけど、「地元のいろんなところ回れてたのしーなー」と何日かに分けてコンプ。番外編 Sapporo Explorerも堪能。
当時道内でミッション作成してた方々にご挨拶できたりしてミートアップも全部ひっくるめて「MD楽しかった!」が強くて、MD運営の大変さとかそっちのけで、「北海道でMDあればなぁ」と以後ずっと呟くことに。
FSで下地作り
2019年FSメダル実装。両陣営AG数人が立ち上げ、途中スタッフの出入りはあるも、北海道FSは今も継続中。
「(誰かが企画を立てるのを待たずに)やりたかったら自分で企画を立ててもいいのよーヽ(´▽`)/」とアドバイスをもらったり、FSでクロスファクションで人が集まる企画に関わることができて、MD開催の心理的ハードルは下げられましたね。
ないならつくればいいじゃない
Covid19で世間がまだ慌ただしかった2022年8月、Superposition Phase2が小樽で開催決定。

「なんで翌日にMDないのさ!?」と本気でぷんすかしてから、頭を冷やして出した結論が「ないなら上田や静岡みたいに歓迎ミッションを作ればいいじゃない」。勢い大事。クロスでスパポジの歓迎ミッションをリリース。 青と緑。この他に、有志の方が開催記念ミッションを期間限定で作って、一時小樽はほんとにミッション天国に。
かつてオンサイトFSを開催したこともあって、小樽ならMDもやりやすいなぁと考え始めてましたね。
本州ではMD再開で潟上、四日市、那覇、羽村、横浜と開催。方々の話を聞いたり、那覇と横浜のMDに参加して、北海道でMDやるとしたら・・・・とふんわりと考えるように。
やっと2023年申請フォームオープン!
年は明け、2023年Q3の申請がきた!ということで、4月のFS苫小牧で「小樽でMDやりたい!やりたい!やろう!」とFSスタッフと小樽在住のAGさんに声かけ。5月15日の申請締め切りに向けて稼働。
7~8月中旬まではハイシーズンで宿は高い、9月中旬には神戸アノマリー(と多分MDもあるはず)、10月以降は屋外歩くには寒いし下手したら雪も降る。札幌小樽のイベントとの兼ね合いをみて、第一希望を9月3日にしてFSと2days構成に。
後援は必須ではないけど、あったほうが通りやすい?
ぐぐたすやTwitterで感想を見かけたゲーセン物語展 を開催していた市立小樽文学館さんであれば、こういうゲーム関係のイベントに理解がありそう!と、AG仲間のGamebar Lettuce702 のレタスさんの仲介で後援を依頼し了承いただけました。
申請後、座して待つ
フレームデザインを用意し、20カ所ほどをマイマップに記載し、必要事項を記入してフォーム送信してから二ヶ月半。7月下旬に開催確認の連絡が来ました。

待機中どこまでオプションを用意するかはやり方次第だと思いますが、開催できなかったときのことを考えて外部との話し合いは事情を説明して一旦保留にし、お金がかかることにも手出しせず。SNSアカウントの作成やミッションルート案とかできる範囲で準備をこつこつと。
早く日程が分かれば予定を調整できる、道外からも早期割引で安く飛行機や宿を押さえられて行きやすい、という地元やSNSでの意見に頷きつつ、準備段階で周囲にどこまで喋って良いものか悩みました。情報が正しく伝わらなかったり、もし開催不可や日程変更の際に情報が錯綜して混乱させたくはないですし。
2024年のMDハンドブックには、イベント公表は4週間前までにできるよう努力すると記載があるので今後も信じるしかなさそう(これ発表する頃には、2024年Q1のMD発表??)。
Goサインがきてからやったこと
MD開催が公表され、Xアカウント稼働(早々に作っていたのでアカウントの存在だけは捕捉されてたんですよね)。公式アカウントの発信に加えて、Xの #MD小樽 タグで各スタッフが情報発信して公式アカウントがリポストする形で負荷を少なく。
9月北海道FSを小樽で開催することも告知。
同日開催されるアニメパーティー事務局への挨拶も済ませ、文学館2階のカフェスペースの一角を受付場所として使わせていただけることに。合わせて文学館とのコラボ企画の打ち合わせ。勢いでMDロゴの消し判つくった。
参加者に配布するカード、企画配布カードの2種を超特急であきんどさんにカードを作成してもらいました。ありがとうございます。今回お金のかかったのはカード制作費と受付周りの備品。関わったスタッフで折半しました。


集合写真の場所と時間と撮影のお願い。
MDのオススメルートの作成とPDF化。
文学館の担当の方とアニパ事務局の方とお話してて作りたくなったので作った番外編 Otaru Explorer こと Otaru Literary Walk。季節時限の聖地巡礼シリーズ。
前日のFS準備。前夜、クロスの飲み会が出来たらいいねーとFS後にウェルカムパーティー企画。
どこからきたマップ・カード入れ・プロジェクター設置(小樽市街地のインテル出してました)・受付当番表などの当日受付設営
終了後のアンケート作成。
wabサイトを公開して、交流Telegramの開設。
MD神戸のカード配布もMDでも行うことに。
FSのノリでシンプルに、と思ってたけど当初の想定より手を広げてましたね(書いてから今更思う。
ミッションルート
ルートのコンセプトはコンパクト。
MD横浜の一筆書きを参考にして見所を結んで18連を作るイメージ、かつ市立小樽文学館を区切りよい所に、と、スタッフで話し合ってはブラッシュアップしていってあのルートができあがりました。毎夜インテル眺めて線を引いてルートを考えてました。
結果的にですがアップダウンの多いエリアがひとまとめになり、難易度もそれなりに分散できたのではなかろうかと思います。

祝津や小樽築港、なんだったら天狗山も入れてみたかったけど悪天候でロープウェイ運行中止になったら詰むので諦め。
画像はスタッフが撮影したものを持ち寄ったり新たに撮影したり。日頃からの撮影大事。
ミッションは開催約2週間前に申請、変更の可能性ありと前置きした上で約1週間前にSNS上でルート等公開に踏み切りました。
ライブは前々日。Bannergressではシリーズ登録だと順番をカスタムできないので、連作登録にしてスタッフの想定しているルート順に並べて、と登録しました。
前日のオンサイトFSと交流会
FSを同日開催だとスタッフの手が回らないと思って、今回はあえて分けることに(FSスタッフがそのままほぼMDスタッフをやってた事情もあります)。地元勢からは小樽二往復は負担だったという声もあったので、次回以降運営スタッフの増員とか当日ヘルプ募集をどうするかですねー。
昨日のFS小樽、ミッションデイ前日という事もあり本州からお越しの方を含め、33名の方にご参加いただきました。お暑い中、ありがとうございました!#ingress #IngressFS #IngressFirstSaturday #FS小樽 pic.twitter.com/xfeYm9A5cN
— FS北海道【12月はFS札幌ガーデンパーク】 (@fshokkaido) September 3, 2023
FSでは差し入れをいただきました。ぱんじゅうと大沼団子うまー。



歴史的建築物内で食べるお寿司美味しかったー(><。MDベテラン勢の方々のお話とかポータルスキャンの話で盛り上がってました(既に細部の記憶が薄れてる。
当日
当日、受付オープン前に18個全部やったよ、という声がTGなどでちらほらと。皆様はやっ。
午前中の集合写真です。
— MD小樽 (@MDotaru2023) September 3, 2023
既に多くの観光客が立ち寄る中、迅速な移動の協力ありがとうございました。
撮影時間がぴったりすぎてタッチの差で間に合わなかった方も何名かいらっしゃいました。申し訳ありませんでした。#ingress #IngressMissionDay #MD小樽 pic.twitter.com/Up0ku7r8p9
受付もなじみの方、はじめましての方、SNSでいつもお世話になってます!とご挨拶したり、差し入れを頂いたり。
受付が落ち着いた頃合いで休憩がてら地元民と観光客とAGとコスプレイヤーが大勢闊歩している市内をぷらりとミッションをしながら散策。
小樽の良い天気と景色も相まって、楽しくて嬉しくて、MDを開催して良かった、次のMDやるならどこがいいだろうか、とか考えてました。

ギリギリの告知でも小樽でMDミッションを楽しんだ方々をはじめ、対面やSNS等で応援してくださった方々に感謝をば。
平素のFSでもだけど、特にスタッフの皆様にはお世話になりっぱなしでした。ありがとうございます!今後ともお願いします()。
部分部分では撮影できたけど、MDスタッフ全員で写真撮るタイミング逃したので次はちゃんととるーーー。
後日VFS開催することになってアフターMD小樽と題して小樽でオンライン開催。やっぱりなにかとイベントに使いやすい小樽なのでした。
次は北海道のどこでMD開催しましょうかね?
ここまでの長文お読みいただき、ありがとうございました。
来年もスキャナ片手にあちこち見て回って、わいわいと楽しく過ごせる一年になりますように。
SpecOpsは伸びが振るわず3500→4100だったので来年には5000いけるといいなぁ。
それでは、もしもご縁がありましたなら、いつの日か、また、どこかのイベントでお目にかかりましょう――。
明日の投稿は nijyosecondきらら②☆ さんです。
Ingress & Wayfarer(その1) Advent Calendar 2023 - Adventar
Ingress & Wayfarer(その2) Advent Calendar 2023 - Adventar
おまけのおまけ。
文学館オリジナルバッジのガチャもいれれば良かった
受付に行ったら、エプロンの人がいた!
— ぬこどん (@nukodon_) September 3, 2023
#MD小樽 pic.twitter.com/yp2PO6pitp

